まだアメリカに行った事がない頃、アメリカで走っている車はアメ車ばかりと勝手に思っていた…。
実際、初めてアメリカに行った8年ほど前、4割くらいが日本車だったことに少々驚いた。
アメリカに20年ほど住んでいる日本人に聞いた話。
90年代に入るまでは、ここらへん(ロス)はほっとんど雨が降らなくて、車のボンネットが無くても平気で走っている車がゴロゴロしていたそう。
そう言われれば、買い付けの2週間の間でもくもり空や雨に見舞われることもめずらしくない気がする…
さてさて、今日はそんな気候の話をしようと思ったのではなくて、私たち(相方と私)買のい付け中によくある会話を実際写真でご紹介しようと思います。
(運転中)相方:今の見た?
(助手席で)私:何を?
相方:でらカッコイイの通った
私:またか
相方:今度見たら言うから、写真とって!
私:ハイハイ…
っという会話を数十回繰り返した成果を一挙ご紹介いたします。
いかがでした?
私的には車はあまり興味ないけど、パームスプリングスが取り扱っている商品と同じ時代の車は、やっぱり今の車と違って、なにかスゴイ魅力・迫力・温かみを感じます。。
